妄想移住

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「海外に住む」ということ・・・

グローバリゼーションと言われても、海外移住できる人と言えば、駐在員とか、英語がペラペラとか、何か特別な人が、特別な機会があってできることだと思っていました。

でも、夫婦でフィリピンに2ヶ月留学してみて、寮生活という特殊な環境だったものの、日々フィリピン人の先生たちと話したり、週末あちこちと出かけてみて、思いのほか快適な暮らしをイメージすることができました。

この時代、ネットがあれば日本にいる友達や家族とも連絡を取ることは簡単だし、海外にいながらこれまでのつながりを活かした仕事をすることも可能かもしれない。

社会人経験が10年くらいある30代夫婦の私たち。

せっかく世界一周するのだから、
「もし私たちがこの国に住むなら」
という視点で、これから訪問する国々を見てこようと思います。


【1】フィリピン パンパンガ州 アンヘレス>>
【2】グアテマラ(中米)>>
【3】ペルー(南米)>>


※私たちが行く時期に、行った町、話を聞いた人の情報などを、あくまで主観的にまとめていますので、
一部、実状や平均とは異なる情報もあるかもしれません。ご了承ください。


 


妄想移住」への2件のフィードバック

  1. うんうん、ほんとだね。
    海外に住む=特別な人が、特別な機会があって・・・だと私も思ってたよー。
    だからこそ まさか!まさかまさか! だよね。
    でも実際のとこ、そこまで自分が日本のみんなと違う特別な場所にいるんだって気分でもなかったりして。
    もはや トルコにいること=ノーマル。
    ふたりにとっての住みたい場所はどこだろー?楽しみだね♪

    返信
    1. sekai 投稿作成者

      >tapi
      コメントありがとう!
      トルコにいること=ノーマル、ってステキだね。
      特別なことじゃなくて、これまでの生活の延長に今がある感じ!
      妄想移住 トルコ編書くの楽しみ!インタビューするのでよろしくね♪ kumi

      返信

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